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夏休み、3本目、読み終わりました。
Qualitative Research in untrition and dietetics; data collection issues
という論文です。
これは心理学の論文ではありませんが、研究の方法としてインタビューをするにあたって大切な事が多く書いてありました。

インタビューとは目的を持った会話である。
インタビューとは方向性を持った会話である。

などインタビューを定義付けしている文や、ストラクチャーを考える上で、参考になる文がいくつもありました。

勉強した。

そしてお部屋の片付けもした。

今日は頑張った。

昨日寝た分、頑張れたかな?

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この期に及んでまたインタビューに行きました。
今日始めて池袋のR大学へ。そこの相談室のカウンセラーの方にお会いして…
面白い話を伺えました。
まとめるぞ!

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PhDの勉強再開。でも私の頭のPhDモードは壊れて、さび付いていて大変。ギシギシ言っています。でもこのままだと一生終わらず、2年越しの逐語、頑張るぞドキドキ大

今日はユ○○○に行ってTシャツを大量に買い、そのTシャツに先日他界した犬の写真を印刷しています。実はこの子モデルになったことがあり、なかなか素敵な写真が残っているのです。写真家の方に許可を頂き、今お世話になった方々にTシャツをプレゼントすべく大忙し。さすがプロが撮った写真だから素敵です笑顔
母が私にも作りなさいと言って私の分もTシャツとトレーナーを買ってくれました。私が幼稚園教諭をしていた時に来ていたとても肌触りが良くなり、通気性も良くなったトレーナーとかTシャツを着ているのを発見し、これではますますご縁がなくなると心配した母が買ってくれたのです。肌触りの良くなったトレーナーとかは布ぞうりになるそうです。

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今日のインタヴューの文字化から…
学生相談の歴史は今から50年以上も前のことのようです。1953年に東京大学で開設されたのが最初。すごいですよね。
東京大学って言えば佐治守夫先生ですよね。この方についても調べなければなりません。
あー、今日もほとんどやっていません。でも少しだけ致しました。本当に少しだけですが…

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メモの英訳が終わりました。
明日からは逐語をしなければなりません。

メモの内容は日本人には分かるメモですが、これをイギリス人に分かってもらおうと思うといろいろ注釈がいることが分かり、これまた大変です。例えば東大、京大、九大の場所的関係からイギリス人には分かりません。そして京都は河合さんの影響でユングが強いとかなど細かく説明する必要がありますよね。
これは同じ国の人同士では必要のないことかもしれません。
でも今これを書きながら思いました。以前イギリスでイギリス人相手にカウンセリングをしていた時、イギリス人にとっての常識が私にとっての常識ではなく分からないことがありました。でも私が分からないって言うことをクライアントに伝えた時、クライアントの中に新たな気付きがあったことがあります。私のこの博士課程の論文も日本の状況をイギリス人に説明する為に詳しく書くことで新たな発見があるのかもしれません。

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