カテゴリ

カテゴリ:研究法

カテゴリ:
調子にのってベイズ心理学の本をもう2冊購入しました。
一冊は、ちょっと勝手に難しそうな雰囲気と思ってかった「完全独習 ベイズ統計学入門」

もう一冊は仕事仲間が読んでいるって言ってくれた「図解・ベイズ統計超入門」

まだ両方とも最初の数ページを読んだだけですが、私が最初に読んだ本「これならわかるベイズ統計学」を読んでいたからわかりやすく感じる気がします。

特に「図解…」の方は、「これは後で説明するね!」っていう記述が多く見られるのですが、私は性格的にちゃんと納得しないことがあるとそこから進めなくなってしまうので、すでに「これならわかる…」でベースが作ってあるので読み続けられます。

「図解…」の方は、どちらかというと、他の2冊に比べて淡々と書いてある感じします。
でも読みにくさは全くないです。

これがここまで読んだ感想。
また読んでいって感想を記しますね。
 

カテゴリ:
まだ本は全文読み終わってないけど、私にとってこの統計はストーリーがあるように思います。
言い換えれば、私が分かるストーリーかな??

このストーリーにそって数を動かす…これは私には分かりやすいです。
またその値を表す言葉も私には分かりやすいです。
これで少し統計に対する苦手意識がなくなるとよいなぁ〜〜〜

毎日少しでも良いから読むという課題を自分に課して読んでおります。
その課題、とりあえずクリアしているよ。
ダイエットより統計の本を読むほうがきちんと積み重ねできる自分ってどうなんだろうって疑問を持ってしまいますが…

 

カテゴリ:
数日前、ツイッター上で心理学系の同僚数名が「ベイズ統計学」についてリツイートをしていた。
私は統計がメチャクチャ苦手…
統計っていう文字を見ただけで拒否反応が。
それではダメって思って、春休みに同僚に勉強会を開いてもらうけど…

このベイズ統計学をネットで調べてみたら、普通の統計が苦手な人には良いかもってあって、早速本を購入。
少しずつ読み進めているけど、私でも分かる。
そして分かると面白い。
毎日少しでも良いから読んで、理解していこうと思う。 

このページのトップヘ

見出し画像
×